カレー食べたくなった
近くのファミマで買って帰った
蓋をあけたらご飯に絡みつく毛髪
しかもそこそこ長い
ご飯から少しだけ出ている毛髪を引っ張り出すと、つーっと取れた
普段キャンプなどで、少々の事なら気にせず食べてしまう俺だけど、これはさすがに気持ち悪い
一応、毛髪を取り出す前の状況を写真に撮っておいたので、それをファミマのサイト経由でお客様係的な部署に連絡
すると「作ったのはトオカツフーヅだから、トオカツから連絡さすけど、お前の個人情報教えてもええか?」という趣旨のメールがかえってきた
もちろん構わないのでOKしたら、それっきりファミマは関与せず
トオカツの担当者からメールが来た
トオカツ「すいませんw伺って謝ります。毛髪については徹底して調べます」
俺「え。伺われたら、その時間は家におらなあかんやん。忙しいのに、そんなんで時間とられたくないわい」
トオカツ「ほなクオカード送りますので、摘出した毛髪を送ってください」
数日後、500円のクオカードと毛髪送付用の封筒と送り状が届いた
この時に、「ファミマの担当者、あれから一切連絡寄越さんけど、作った責任はトオカツにあるけど、俺はファミマから買ったんであって、個人情報を渡して良いかどうかだけの確認メールをしてそれっきりいうのは、商いの道に反するんちゃいますか?」
とトオカツの担当者に伝えるも華麗にシカト
何かを送るという作業だけでも面倒なものだが、仕方ないので送り返した
あれから半年近く経つが、ファミマからもトオカツからも何も連絡がなく
徹底的に調査した結果がどうだったのか不明のままである
俺に髪の毛食わせようとした罪を500円でばっくれるつもりか~!
と思ったが、よく考えたらカレー代引いたら100円くらいしかお詫びのしるしになってないw
食品関連業者のモラルの低さが目立つけども、ファミマとかも同じですね
トオカツさん。徹底的に調査します!って言ったんだから、調査した結果、どこの部署で混入したかくらは教えて欲しいし、どのように再発防止することになったか教えてもらわないと、ファミマのカレーを買うたびに店頭で毛髪混入チェックしないといけなくなる
ファミマさん。俺はファミマで買ったのであって、どこが作ったかなんて全く関係ありません
窓口を一旦トオカツに渡すにしても、こちらから毛髪を送った後で、もう1回くらいコンタクトがあっても良かったんじゃないですかね?
それが商いの道ってもんだと思います
こんなことがあり、会社でこの話をすると同僚の女性が
「あ、私の友達も髪の毛入ってたことがあって、それをファミマに言ったらトオカツが来るって話になって、面倒だから断ったらクオカード送ってきてそれっきりだったらしいですよw」
という話を聞いた
ファミマもトオカツも、こういう会社なんだね
同僚の話を聞いて納得した
よくツイッターなどで、ささいなミスを大騒ぎする人がいて、「そこまでせんでも」と思ってましたが、大騒ぎしないと誠意ある対応をしてもらえないからなんだね
妙に納得しました
2016年2月12日金曜日
2015年6月24日水曜日
潮干狩り@牛込海岸
先日、team1129のメンバーで潮干狩りに行きました
首都高からアクアラインで千葉に渡り、1つ目のIC木更津金田にある牛込海岸という場所に行ってきたわけですが、この日は平日だったこともあり、我々を含めて10組もいなかった
知らない人と接近することもなく、感覚的には貸切に近い感じで潮干狩りが出来ました
近くには三井アウトレットがあったりして、潮干狩りだけでなく、1日遊べる感じのロケーションでした。
入場料は1600円
この入場料には2kgまでアサリを持ち帰ることができる代金が含まれておりまして
素人の私はアサリ2kgがどの程度の量なのか検討もつかず
結果、この入場料が高いのか安いのかも判断できませんでしたw
潮干狩りをするのに必要なアイテムとして、熊手(?)、網(採った貝を入れる)、椅子(長時間椅子無しだとツライ)、長靴orサンダル(当然濡れます)
これらのアイテムですが、椅子、網、熊手については、同じ敷地内にある売店で購入することが出来ます
たしか、どれも300円だった気がします
潮干狩りって、したことない人も多いし、経験者と言っても幼稚園の遠足で来たとか、そういう感じの人が多くて、そんなに頻繁に来るような遊び場じゃありません
まだ経験したことがない人のために簡単に潮干狩りを説明しますと「作業」です
完全に作業
目印とかないので、テキトーな場所に陣取って、そこを熊手でほじほじすると、何やら石のようなモノが当たる感覚がありますので、素手で探ればあら不思議
ザクザク採れます
最初は採れた貝を網にじゃんじゃん入れていきますが、途中で「これって、選んで持って帰ればいいんじゃね?」という当たり前の事に気がついて、大きいのを選んで網に入れるようになります
その姿は、まさに漁協の選別してるおっさんの図ですよ
おおよそ2時間ほど掘っている間に、カニさんなんかも見つけまして
KDDIのWiMAX【3WiMAX】
首都高からアクアラインで千葉に渡り、1つ目のIC木更津金田にある牛込海岸という場所に行ってきたわけですが、この日は平日だったこともあり、我々を含めて10組もいなかった
知らない人と接近することもなく、感覚的には貸切に近い感じで潮干狩りが出来ました
近くには三井アウトレットがあったりして、潮干狩りだけでなく、1日遊べる感じのロケーションでした。
暑くもなく寒くもなくということで、絶好の潮干狩り日和ではありましたが、写真だとなぜか楽しくなさそうw
入場料は1600円
この入場料には2kgまでアサリを持ち帰ることができる代金が含まれておりまして
素人の私はアサリ2kgがどの程度の量なのか検討もつかず
結果、この入場料が高いのか安いのかも判断できませんでしたw
潮干狩りをするのに必要なアイテムとして、熊手(?)、網(採った貝を入れる)、椅子(長時間椅子無しだとツライ)、長靴orサンダル(当然濡れます)
これらのアイテムですが、椅子、網、熊手については、同じ敷地内にある売店で購入することが出来ます
たしか、どれも300円だった気がします
まだ経験したことがない人のために簡単に潮干狩りを説明しますと「作業」です
完全に作業
目印とかないので、テキトーな場所に陣取って、そこを熊手でほじほじすると、何やら石のようなモノが当たる感覚がありますので、素手で探ればあら不思議
ザクザク採れます
最初は採れた貝を網にじゃんじゃん入れていきますが、途中で「これって、選んで持って帰ればいいんじゃね?」という当たり前の事に気がついて、大きいのを選んで網に入れるようになります
その姿は、まさに漁協の選別してるおっさんの図ですよ
おおよそ2時間ほど掘っている間に、カニさんなんかも見つけまして
他にもヤドカリやクラゲなど、生命に溢れた砂浜を満喫すると共に、網の袋はアサリでいっぱいになりました
四人の作業の成果がこちらです
これで約10キロあります
少々オーバーしましたが、せっかく採ったのを還すのもなんとなく忍びなかったので、少しだけ追加でお金を払って貰ってきました
この牛込海岸には、海水が出る蛇口がいくつも用意されており、採った貝をジャガジャガと洗って持ち帰ることができるほか、2リットルのペットボトルを持って行けば、砂抜き用の海水として持ち帰ることも出来ます
2キロ以上のアサリを砂抜きするための塩水を作るのは大変ですからね!
もちろん、ベタベタしないように、道具や足を洗うための真水の水道も完備されています
トイレも整備されています
自宅に帰って、2時間をほど砂抜きをしたら、水分を取ってジップロックに入れて冷凍保存
とりあえず、パスタなど作ってみました
14時くらいに終わったので、そのままアウトレットに行って、中にあるお店でランチを食べて帰ってきました
夕方には戻れたので、アサリの処理をする時間も十分にあり、なかなか楽しかったです
KDDIのWiMAX【3WiMAX】
2015年6月9日火曜日
レバ刺し
生の肝臓を食べるなんて、絶対無理!という方も多いかと思いますが
好きな人にとっては、こんなにご褒美な食べ物は他にない!と言えるほどに大好き
画像はある意味若干グロ注意なのかも知れませんが、私はレバ刺し大好き人間なので、グロでも何でもありません
感覚の違いって、こわいですねw
このレバ刺し
新たに豚のレバーも規制がかかることとなり、食べることは出来なくなってしまいます
大山地鶏のハツ刺し&レバ刺しが私の人生一番の大好物でしたが、それを提供する店も無くなってしまい、代替的な役割を担ってきた牛豚のレバ刺し・・・
これらも私から取り上げてしまうとは、なんということでしょう
残るは馬だけか・・・
馬のレバ刺しは、牛豚に比べるとコリコリとしていて、同じ部位とは思えないんですけど、それはそれで美味しいと思いますが、同じ部位とは思えないという事は、やはり牛豚のレバ刺しを思い出して一人枕を濡らす日が続くのでしょうね〜
いやはや残念の極みです
好きな人にとっては、こんなにご褒美な食べ物は他にない!と言えるほどに大好き
画像はある意味若干グロ注意なのかも知れませんが、私はレバ刺し大好き人間なので、グロでも何でもありません
感覚の違いって、こわいですねw
このレバ刺し
新たに豚のレバーも規制がかかることとなり、食べることは出来なくなってしまいます
大山地鶏のハツ刺し&レバ刺しが私の人生一番の大好物でしたが、それを提供する店も無くなってしまい、代替的な役割を担ってきた牛豚のレバ刺し・・・
これらも私から取り上げてしまうとは、なんということでしょう
残るは馬だけか・・・
馬のレバ刺しは、牛豚に比べるとコリコリとしていて、同じ部位とは思えないんですけど、それはそれで美味しいと思いますが、同じ部位とは思えないという事は、やはり牛豚のレバ刺しを思い出して一人枕を濡らす日が続くのでしょうね〜
いやはや残念の極みです
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